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花読みとは? (花読みと占いの違い)

2019.07.02

花読みとは? (花読みと占いの違い)
世間の『占い』とは『未来を当てるもの』でありあくまで不確定要素の意味あいが多いのが現状です

当たるも八卦当たらぬも八卦が悲しいかな・・・占いのイメージなのですね






本来の占いの意味とは 実は!
当たるとか当たらない・・・・

ではないのです!
占いの本来の語源とは

占領された考え方を正すことにより人生を切り拓くもの

だから占領の 『占』 という字を使うのです!



 


占領された考え方により選択した結果が今の人生ということです

ですから

占領された考え方を正すことで自ずと運気は上昇するはずですね


占領された考え方を正せば

意識が変わり
行動が変わり
運命が変わり
人生が変わります


パラクワンはこの本来のより現実的な占いを目指してます

(もちろん現代の占いもリスペクトしています)





本当に幸せになりたいなら悩みを神秘的にせず何かしら勘違いしている占領された考え方をただ変えるだけなのです

(勘違いはあなたが悪いわけでなく環境や状況からそうなってしまったに過ぎません)

この方法で2万5千件以上の実績が得られました




ただ 『占い』 という文言を使っている限り 世間一般の未来を当てる不確定要素な趣味の域である
『占い』 とみなされます

そこで残念ですが 『占い』 という文字を離れることにしたのです

お花からメッセージを読んでるので花読みという文字に変えることにしたのです

 
占い師から花読み師・・・ってのもいいかなと思いました

しかしそれって何?ってまず説明からしなくてはいけないのとそれこそ うさん臭さ満点です

ということでセラピストや占い師という表現から少し現実的にわかりやすいメンタルコーディネーターとして生まれ変わりました